検索結果が表示されています。

前ページ 前ページ [ 1 / 1 ] 次ページ 次ページ

探偵の街八鷹
[ファイル名] 探偵の街八鷹1.2.zip [サイズ] 926.5 kB [更新日] 2023/4/10
[検索タグ] ver1.28仕様 現代バリアント 調査士シリーズ
[所要時間] 不定 [対象レベル] なし
[前提条件] 
[作者名] 仲野くろこ さん [連絡先] swdf.inquimk@gmail.com[SNS] 
[作者のページ] https://twitter.com/swdf_marru
[解説]
一見普通に見えるその町は、
 変人、奇人、異端者が集まる街。

 彼らをまとめて[探偵]と呼ぶ。


1.28以降のすべてのエンジン対応
※現代型推奨

―――――――――――――――――――

※街シナリオ
[作者から一言]
こちらへのリンク更新をすっかり忘れていました。
本体自体の最終更新は2022/12/14です。

※大切なお知らせ※2021/09/06
今回の修正作業をもって本バージョンは現代バリアント専用として固定します。
以後の追加はすべて1.50以降(中世(MedievalFantasy) )兼用として行います。
詳細は付属テキスト_なにかのぼやき 内に記載しています。
別のシナリオとして配布する予定です。

Py版[modern]向けベース街を共通化を目指して作っていたはずが、
内部処理等の加減で共通時に不可能な処理が多々あったため、
別の都市として編成したモノになります。

1.28以降対応として組みなおしてみましたが、ダウングレードはするもんじゃないなと。
なんとか、共通版の弾薬連動スキルのルーティンを載せましたが。
スキル適性診断は、
一度に全員版は各自表示が1.50以降でないとできないため個別診断型にしています。
内部使用は凝った動きはいらないさん用に高めに組んでいるものがありますが、
ほかは大体、リューン+柳雲寺基準にしてあります。

ファイル自体は軽いのですが・・・、1.28で起動すると若干処理に時間がかかるようです。
できるだけ最新のエンジンにアレンジパックを使うことをお勧めします。

2022/12/14 1.42
ー仕様更新
・今後の更新に向けたゴシップクーポンの一括更新
パッチパックを搭載していますのでシナリオ開始時に自動で更新を行います。
背景画像を助手に頼んだVerに総更新しました。
これで、現バリ版の最終確認できたはず。

2022/07/17 1.3
一部画像の変更
全体調整、前バージョンからの引継ぎ反応もあります。
医薬品・七つ道具販売エリアを加筆の都合上、武器販売エリアに統合し特売判定を廃止。
現代バリアント推薦シナで買えるほかの薬品とかぶらないように7品目の商品入れ替え
謎変化1件

以前の更新履歴はシナリオ付属更新履歴にて。

前ページ 前ページ [ 1 / 1 ] 次ページ 次ページ

TOP