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探偵の街八鷹
[ファイル名] 探偵の街八鷹1.2.zip [サイズ] 926.5 kB [更新日] 2021/9/6
[検索タグ] ver1.28仕様 現代バリアント
[所要時間] 不定 [対象レベル] なし
[前提条件] 
[作者名] 仲野くろこ さん [連絡先] swdf.inquimk@gmail.com[SNS] 
[作者のページ] https://twitter.com/swdf_marru
[解説]
一見普通に見えるその町は、
 変人、奇人、異端者が集まる街。

 彼らをまとめて[探偵]と呼ぶ。


1.28以降のすべてのエンジン対応
※現代型推奨

―――――――――――――――――――

※街シナリオ
[作者から一言]

※大切なお知らせ※2021/09/06
今回の修正作業をもって本バージョンは現代バリアント専用として固定します。
以後の追加はすべて1.50以降(中世(MedievalFantasy) )兼用として行います。
詳細は付属テキスト_なにかのぼやき 内に記載しています。
別のシナリオとして配布する予定です。

Py版[modern]向けベース街を共通化を目指して作っていたはずが、
内部処理等の加減で共通時に不可能な処理が多々あったため、
別の都市として編成したモノになります。

1.28以降対応として組みなおしてみましたが、ダウングレードはするもんじゃないなと。
なんとか、共通版の弾薬連動スキルのルーティンを載せましたが。
スキル適性診断は、
一度に全員版は各自表示が1.50以降でないとできないため個別診断型にしています。
内部使用は凝った動きはいらないさん用に高めに組んでいるものがありますが、
ほかは大体、リューン+柳雲寺基準にしてあります。

ファイル自体は軽いのですが・・・、1.28で起動すると若干処理に時間がかかるようです。
できるだけ最新のエンジンにアレンジパックを使うことをお勧めします。

2020/11/25
スキルバランスを完全にリューン基準に変更しました。
初動が重たい原因は、開始時に行っている処理が共通用ルーティンのためでした。
次回以降の追加で更新するか廃止を検討中。

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